応用情報技術者

応用情報技術者試験、AIの深い解説で「受かる」へ。

ワンランク上のIT国家資格。午前の知識と午後の記述を、AI解説で「なぜ」から固める。

登録は1分・クレジットカード不要

応用情報技術者試験のダッシュボード:合格ラインまでの距離、弱点分野、今日やることが一画面で分かる

ダッシュボード — 合格ラインまでの距離・弱点分野・今日やることが一画面で。

やや難しい難易度の目安
約20〜23%合格率の目安
約200〜500時間勉強時間の目安
講義動画

読むだけでは残らない論点を、動画で。

応用情報技術者試験の重要論点を、通しの合格コース30講にまとめました(計111分)。うち1本は登録なしで視聴できます。

講義「調達初期のRFI」の表紙講義「リスク露出額」の表紙
講義の一覧を見る →シラバス(章立て・覚える用語)はすべて公開しています。
つまずきの正体

独学が止まるのは、やる気の問題ではない。

多くの場合、「この間違いが何を意味するのか」「明日なにをやるべきか」を示す仕組みが無いだけです。

方向性

「次に何をやるか」で毎回迷う。

ukamiru は弱点・復習・試験日から、今日やることだけを示します。

ひっかけ

用語は知っているのに、選択肢で間違える。

正解の理由と、ひっかけの誤答の理由まで解説。同じ罠を二度踏みません。

範囲の広さ

応用情報は範囲が広く、全部やろうとして手が回らない。

出題の多い分野から優先。配点の大きいところへ時間を寄せます。

暗記の維持

覚えたつもりが、本番では抜けている。

暗記カード(SRS)が、忘れる前に最適なタイミングで出題します。

仕上がり不安

点数がバラついて、受かるのか分からない。

弱点診断と模試の推移で、「受かる状態」かを数字で示します。

時間配分

ゆっくりなら解けても、本番の時間で崩れる。

本番形式の模試で時間感覚を作り、崩れた分野へ戻します。

教えてくれる演習

解いて終わり、にしない。
なぜ正解で、なぜ間違いかまで。

応用情報は「あと一歩」で落とす問題が多い。解説画面が、その一問を小さな学びに変えます。何が問われ、なぜ正解が正しく、なぜ他が罠なのか——AIが腑に落ちるまで説明します。

  • 正解の理由を、学習者の言葉で
  • ひっかけ(誤答)の理由まで一問ずつ
  • 間違えた問題は復習へ自動で送られる
解説を体験する →
解答直後の画面:左に問題と選択肢、右に「正解の理由」「他の選択肢が誤りの理由」「掘り下げ解説」
できること

解くだけで終わらない、3つの仕組み。

毎日の段取り、図で覚える暗記、まちがえた問題の回収——応用情報の合格に必要な作業を、そのまま画面にしています。

AIコーチ

今日やる分を、毎日組み立てる。

あなたの解答データから、今日の2〜4件を提案します。「はじめる」を押せば、その場で該当の問題へ。迷う時間がなくなります。

  • 弱点と復習期限から、今日の分だけを提示
  • タスクからそのまま演習・暗記カードへ
  • 進め方に迷ったら、いつでもチャットで相談
AIコーチの画面:今日のプランに3件のタスクが並び、それぞれに理由と所要時間が表示されている
穴埋め

図と一緒に、位置関係ごと覚える。

図を手がかりに、キーワードで文を完成させます。用語だけを丸暗記するより、記憶に残り、応用問題でも思い出せます。

  • 図は最初から表示(答えではなく手がかり)
  • 空欄はキーワードを選んで埋める
  • 解いたカードは一覧で色分けされる
穴埋めの一覧画面:図つきのカードが並び、回答済みは色で区別されている
弱点ノート

まちがえた問題は、消えずに残る。

演習や模試での誤答が自動で集まります。分野別・問題タイプ別に整理されるので、どこでつまずいているかが数字で見えます。

  • 誤答は自動で回収(登録の手間なし)
  • 分野別・タイプ別に、つまずきを可視化
  • その場で解き直して、クリアするまで残る
弱点ノートの画面:分野別・問題タイプ別の内訳と、まちがえた問題の一覧
まずは弱点から

次の1時間の前に、どこで落としているかを見る。

短い診断を解くだけで、弱点分野・繰り返す罠・復習すべき要点が見えてきます。

学習のループ

最初の1問から本番まで、ひとつの流れで。

点数を動かすのは同じループ——計画し、弱点を演習し、暗記で定着させ、本番形式で仕上げる。

計画:今日やることを決める
STEP 1計画

今日やることを決める

試験日から逆算し、弱点と復習の優先度を1枚に。

演習:弱点を狙って解く
STEP 2演習

弱点を狙って解く

分野・トピック別に演習し、取りこぼしを可視化。

暗記:忘れる前に思い出す
STEP 3暗記

忘れる前に思い出す

暗記カード(SRS)で用語・数字・ひっかけを定着。

模試:本番の時間で仕上げる
STEP 4模試

本番の時間で仕上げる

本番形式の模試で、受かる状態かを確認。

料金

中身はぜんぶ同じ。支払い方だけ選ぶ。

どのプランも全機能(練習・模試・解説・暗記カード・間違いノート・弱点診断)。違いは支払い方だけ。

月額
¥1,600 / 月
毎月課金・いつでも解約可
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3ヶ月
¥3,200 / 3ヶ月
月あたり¥1,067・33%お得
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おすすめ
買い切り
¥6,400 一括
一度の支払いでずっと使える
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ukamiru の料金は、各試験の受験料とは別です。料金の詳細 →

FAQ

応用情報対策の、よくある質問

応用情報の難易度は?
基本情報の上位で、午後が記述式になるぶん難化します。合格率は20%台前半です。
基本情報を飛ばして受けられる?
受験資格はなく誰でも受けられますが、基礎がないと午前・午後とも負担が大きくなります。
勉強時間の目安は?
基本情報の知識がある人で約200〜300時間、初学者に近いと400〜500時間が目安です。
午後で選ぶ分野のおすすめは?
得意な技術分野に加え、文章で戦えるマネジメント系を混ぜると安定します。本番で選べるよう予備も用意します。
合格するとどんなメリットがある?
高度試験の午前I免除など、上位資格への足がかりになります。実務評価にもつながります。
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