逆ポーランド記法(後置記法/RPN)。a+bを『ab+』と書くように演算子を後置し、括弧なしで演算順序を一意に表せ、スタックで評価できる。とは?
意味
スタックに被演算子を積み、演算子が来たら取り出して計算し結果を戻す。コンパイラの式評価やスタックマシンで広く用いられる。
?資格試験での問われ方
演算子を被演算子の後ろに書き括弧を不要にする記法は?
答え:逆ポーランド記法(後置記法/RPN)。a+bを『ab+』と書くように演算子を後置し、括弧なしで演算順序を一意に表せ、スタックで評価できる。
✓覚え方
『ab+』括弧いらずでスタック評価
「逆ポーランド記法(後置記法/RPN)。a+bを『ab+』と書くように演算子を後置し、括弧なしで演算順序を一意に表せ、スタックで評価できる。」を、演習で定着させる。
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