演算子を後置

逆ポーランド記法(後置記法/RPN)。a+bを『ab+』と書くように演算子を後置し、括弧なしで演算順序を一意に表せ、スタックで評価できる。とは?

意味

スタックに被演算子を積み、演算子が来たら取り出して計算し結果を戻す。コンパイラの式評価やスタックマシンで広く用いられる。

?資格試験での問われ方

演算子を被演算子の後ろに書き括弧を不要にする記法は?
答え:逆ポーランド記法(後置記法/RPN)。a+bを『ab+』と書くように演算子を後置し、括弧なしで演算順序を一意に表せ、スタックで評価できる。

覚え方

『ab+』括弧いらずでスタック評価

逆ポーランド記法(後置記法/RPN)。a+bを『ab+』と書くように演算子を後置し、括弧なしで演算順序を一意に表せ、スタックで評価できる。」を、演習で定着させる。

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逆ポーランド記法(後置記法/RPN)。a+bを『ab+』と書くように演算子を後置し、括弧なしで演算順序を一意に表せ、スタックで評価できる。とは?意味と資格試験での問われ方|ukamiru 用語集