同期レプリケーションとRPO
ほぼ0とは?
意味
主系で確定した取引は待機系にも反映済み。障害時に失われるデータはほぼ生じない。
?応用情報技術者試験での問われ方
主系が待機系の書込み確認後に取引を確定する同期レプリケーションで、主系障害時のRPOはどう考えられるか。
答え:ほぼ0
✓覚え方
ACK後に確定なら、復旧時点のずれは小さい。
「ほぼ0」を、演習で定着させる。
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